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ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)

引用元:公式HP
https://www.mashimo.biz/

借金問題に長年取り組んでいる弁護士が所属するましも法律事務所(旧:真下法律事務所)。
任意再生の対応の特徴や依頼に必要な弁護士費用をまとめました。

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)の
債務整理にかかる金額

任意整理 <着手金>33,000円〜(税込)
<成功報酬>記載なし
個人再生 <着手金>記載なし
<成功報酬>記載なし
自己破産(管財事件) <着手金>495,000円〜(税込)
<成功報酬>記載なし
自己破産(同時廃止) <着手金>記載なし
<成功報酬>記載なし
過払い金請求 <着手金>記載なし
<成功報酬>記載なし
その他の費用 <時効援用>着手金:1社あたり33,000円〜(税込)
<信用情報回復>着手金:1業者22,000円(税込)
成功報酬:1業者66,000円(税込)

依頼までの流れ

電話

  1. 電話で連絡し、相談内容の確認と面談の日程を調整
  2. 面談相談
  3. 委任契約

メール

  1. 公式サイトの問合せフォームへ入力、相談内容の確認と面談の日程を調整
  2. 面談相談
  3. 委任契約

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)の
対応の特徴

実績40年以上、借金問題に精通している法律事務所

ましも法律事務所は40年以上にわたって借金関連の問題解決に携わってきています。さまざまなケースで対応してきた経験と実績で、依頼者にとって最善の提案をしてくれます。

いつでも相談できる無料相談窓口を設置

借金問題で悩みや不安を抱えている人のため、無料相談窓口を設けています。24時間365日相談を受け付けてくれるフリーダイヤルのほか、相談フォームも用意されています。債務整理でどれくらい月々の返済が減るか、目安を診断してもらうこともできます。

信用情報の回復に尽力してくれる

いわゆる「ブラックリスト」(信用情報事故情報)の削除は生活再建に不可欠です。ましも法律事務所は依頼主の信用情報回復に尽力してくれる法律事務所です。

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)の
債務整理の事例

利息支払いでギリギリだった生活から
返済の道のりが見えた

友人に頼まれて借入した後連絡が取れなくなってしまい、利息を払うだけで精いっぱいの状態に。
このまま利息を払い続けて身動きが取れない状況を考えると怖くなり、思い切って相談にいきました。
債務整理によって総額270万円の借金を60万円以上減額。金利をカットして実質元金のみの返済になったことで返済の見通しが立ちました。

参照元:ましも法律事務所公式HP(https://www.mashimo.biz/voices.html)

任意整理で毎月の支払が
大幅に減った

妻の病気のためにカードで何度もキャッシングをして借金を作ってしまいました。
一度に大きな金額を返済するあてもなく、破産で自宅を手放すことは避けたかったためずっと悩んでいました。
弁護士に相談したところ、総額300万円あった借金が減額し、月々の支払いも11万円減りました。勇気を出して相談してみて本当に良かったと感じています。

参照元:ましも法律事務所公式HP(https://www.mashimo.biz/voices.html)

債務整理で金利カットし
月の返済が半分以下に

ギャンブルで作った借金で、借入期間も短かったためあきらめていました。
ダメもとで相談してみたところ、債務整理すれば30万円以上の減額が出ることが判明。
毎月の支払は6万円以上減って半分以上に。まさか金利カットで元金のみの返済になるとは思っていなかったのでとても助かりました。

参照元:ましも法律事務所公式HP(https://www.mashimo.biz/voices.html)

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)から督促状が届いた場合

督促が来た理由

もし任意整理に伴う返済が滞っている中で、ましも法律事務所から督促状が来たならば、債権者がましも法律事務所に債権回収の代行を依頼した可能性が高いと考えましょう。

弁護士に債権回収を依頼するということは、債権者は確実な回収に大きな不安を抱えているということでもあります。そのため債権者は、すでに裁判所へ財産差し押さえの申立を行う準備を進めているかもしれません。弁護士から督促状が届いた場合には、事態が緊迫している可能性があることを理解しておきましょう。

督促への対処方法

返済する見通しが立たない中で督促状が届いた場合には、一刻も早く弁護士等の専門家に相談するようにしてください。もし任意整理に伴う滞納に対する督促であれば、任意整理をまとめてくれた弁護士等に相談すると話がスムーズに進みます。

相談を受けた弁護士等は、まず再和解という解決手段を模索することになるでしょう。再和解とは、債権者との間で改めて任意整理の和解をすることです。具体的には、見直しをした返済計画を債権者に認めてもらうことを言います。

再和解が成立しなければ、次に追加介入という解決手段を検討します。当初まとめた任意整理の際、整理の対象に入っていなかった債務があれば、それも追加して任意整理の全体像を組み直す方法が追加介入です。

追加介入が成立しなかった場合、または成立しても返済が困難な場合には、裁判所へ個人再生や自己破産の申し立てを行うことが可能です。個人再生や自己破産という言葉に強いマイナスイメージを抱く方もいますが、人生をやり直すための日本人の権利なので、後ろめたさは感じつつも前向きに生きていくようにしましょう。

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)のまとめ

ましも法律事務所に任意整理を依頼した際の流れや事務所の特徴、任意整理の督促が届いた場合の対処法などについてご紹介しました。

借金の返済が難しくなったとしても、弁護士や司法書士などの専門家に相談をすれば、任意整理をはじめとした複数の解決法を検討してもらうことができます。ただし、借金に問題が生じた際には時間が大切。対応が遅くなると解決が困難になることもあるので、返済が難しいと感じたならば、すぐにでも専門家に相談することが重要です。

ましも法律事務所(旧:真下法律事務所)の
事務所情報

事務所名 ましも法律事務所
代表 真下 博孝
所属 東京弁護士会
所在地 東京都台東区東上野1-13-15 アーバントップビル7F
アクセス JR山手線御徒町駅北口から徒歩3分:日比谷線御徒町駅3番出口より徒歩1分
電話番号 03-6803-2552
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